9本目『サッポロファイブスター』

今週のビール

皆々さま、今週もお疲れ様でございます。

仕事が上手くいった人も、そうでなかった人も、

パートナーと甘い時間を過ごした人も、そうでなかった人も、

それぞれ色々あったでしょうが、何はともあれ、ビールのお時間となりました。

今週のビールは『サッポロファイブスター』

近所のスーパーで購入!
「サッポロファイブスター」の缶商品を7月11日に全国で数量限定発売!!
限定という言葉にはどうしたって惹かれてしまいます!

アルコール度数は5.5%
参考小売価格はオープン価格(350mlで200円でした。)

サッポロビール園でしか飲むことができない濃醇で本格的なコクのある味わいを、ご家庭でお楽しみください。
「サッポロファイブスター」は、1967年にプレミアムビールの先駆けとして誕生し、現在は北海道札幌市にある「サッポロビール園」だけで飲むことができる生ビールです。じっくりと丁寧に長期間熟成した濃醇で本格的なコクのある味わいが特長です。
缶のデザインは、サッポロビール園のロゴやモチーフを使用し、裏面には本商品の歴史やストーリーを表記しています。
当社は、強い個性と魅力ある歴史やストーリーを活かし、商品を通じてその「個性」と「物語」をお客様に伝えることで、ビールを選ぶ楽しさを提供していきます。

引用:https://www.sapporobeer.jp/news_release/0000015925/


早速ですが、以下、レビューです!

見た目   ★★★☆☆
香り    ★★☆☆
味     ★★★☆☆

苦み    ★★☆☆
のどごし  ★★★☆☆


総合評価  ★★★☆☆

個人の感想です。

これぞ王道!
乾杯をもっとおいしく!
妻夫木氏!

サッポロファイブスターは、サッポロビール園が開園した翌年の昭和42年(1967年)、当時は珍しかった「プレミアムビール」として発売された歴史だそう。
ドイツ風のコクのある味わいは、まさに5つ星の貫禄で、当時はとても高い人気を博したが、惜しくも昭和47年(1972年)に終売したという。

軽やかな甘みがあり、ホップの苦味もある。
香りも程よく、良くも悪くも「サッポロ感」があるビールでした!
(※ちなみにサッポロビールが一番好きな時期がありました。)

なお、公式HPではジンギスカンの最良のパートナーとしておすすめされてました。

確かにこのビールはジンギスカンに合いそうだ・・・。
本場、北海道のジンギスカンって相当美味しいらしいですよね。
行ってみたいな。

評価はオール3という結果に。笑
全てにおいて、及第点以上、ほんとに王道のビールという感じ。

黒ラベルよりも、やや苦みが強く、深い味わいが特徴ですかね。

The 王道、これぞ「サッポロ」感ビール。

詳細は以下にてご確認いただけます。

ビール園紹介
サッポロビール園のご案内です。

三連休が終わってしまった・・・。あっという間に・・・。

日曜ドラマ「VIVANT」始まりましたね。めちゃくちゃ豪華な出演陣。笑

なんか、映像?がチープに見えるドラマってありませんか?
セットというか、撮り方というか、なんていえば良いのか分からないのだけど。

日曜劇場は毎回、重みがあるというか、映画みたいな雰囲気で。
こう、グッと惹き付けられる感じがするんですよね。

毎週日曜が楽しみになりました。
(1週間で楽しみなドラマがあるだけで日々の仕事の励みになる。)

あと最近は田舎暮らしとか、古民家解体とか、割と長めのYouTube見るのにハマってます。

なんととりとめのない後書き。

てな訳で、今回はこれにて失礼します。

次回もお楽しみに!

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