皆々さま、今週もお疲れ様でございます。
仕事が上手くいった人も、そうでなかった人も、
パートナーと甘い時間を過ごした人も、そうでなかった人も、
それぞれ色々あったでしょうが、何はともあれ、ビールのお時間となりました。
今週のビールは『裏通りのドンダバダ』

近所のスーパーで購入!
斬新なデザイン、嫌いじゃないです。笑
覆面レスラーの色味もなんだか乙。
アルコール度数は6.0%。
希望小売価格(税別)は294円。
ベルギーの伝統的なビアスタイルであるゴールデンエールをベースにしつつも、既存の製法に囚われずモダンに再構築したビール。ベルギー酵母由来の香りとホップの香りが複雑に重なることで、ワインのシャルドネを思わせる爽やかな香りが特徴です。
引用:https://yonasato.com/ec/product/detail/dondabada/
ベルトの数より、胸の鼓動。偏愛は生き様そのもの。好きを追う、ゴールを定める。たまに通り過ぎる。気の向くままに、高鳴る方へ。その感覚が、いつも人生を面白くする。これは自分の偏愛を形にしたクラフトビール。香味探求に明け暮れて辿り着いたシャルドネのような果実を思わせる爽やかな香りと軽快なウッド香が複雑に立ち上がる。さぁ、胸に手を当ててみな。
早速ですが、以下、レビューです!
見た目 ★★★★☆
香り ★★★☆☆
味 ★★★☆☆
のどごし ★★☆☆☆
総合評価 ★★★☆☆
ドライでありつつも、しっかりとした飲みごたえ!
公式サイトでも紹介されている通り、シャルドネを思わす個性的な香りが特徴的!
少し冷たい8度が飲みころだそうで、冷蔵庫が出してほんのすこーし時間を置いてから飲みました。確かに香り、コクが引き立つ感じで、美味しい!
が、冷えたビールが好きな方は、キンキンに冷えた状態で飲んでも良いかな?笑
のどごしの爽快感はあまりない。
(クラフトビールはのどごしに重きを置いていないから仕方ないか?)
クラフトビール特有の香りとコクはあるものの、フルーティさは抑えめ。クセもなし!
白ワイン好きの方はぜひ一度お試しあれ。
個人的には、フランスパンとかアヒージョと一緒だと更に美味しく感じられるかも!
よなよなの里からは他にもさまざまなビールが出てるので、全部飲んでみよう。笑
The もう一杯飲んでみようかな?ビール。
↓詳細は以下にてご確認いただけます。

とりあえず一ヵ月、4本目までブログを更新できたこと、自分を褒めたいと思います。
写真の撮り方とか、グラスとか、まだまだ改善の余地はある。
「のびしろ」しかない。
さて、今週は、『教場』と『あなたがしてくれなくても』の最終回だった。
『教場』に関しては、キムタク氏が主演なので、どうせ映画まで引っ張るやーつでしょと思っていたが、案の定・・・。まっ、でも森山未來氏好きなので、楽しみです。
『あなして』に関しては、・・・・・・。
最終的に元鞘パターンというクソ展開は嫌だなーと思っていたら、結果元鞘パターン。
「くそがっ!」
と、思わずガンバレルーヤよしこのように叫びそうでしたが、何とか堪え、田中みな実が綺麗で可愛いということを再認識するドラマだったんだなと自分を納得させています。
ドラマのモヤモヤは切り替えて、7月のビールも購入したことだし、今後より良いブログを作っていけるように頑張ろう。
次回もお楽しみに!